2015年02月28日
シーボーグ300Jの部品
ロッドクランプというのを取り寄せてみました。

ロッドクランプと検索掛けたらロッドホルダーが結構出てくるのですが別物です。
セット内容ですが

これだけです。
これだけで4000円近くしましたよ。

取り付け場所は電動リールの裏です。
この穴の部分ですね。

取り付け説明書はないのですがワッシャーは多分ここであっているはずです。

でこんな感じです。
あとは均等に締めこんで行きます。

こんな感じの仕上がりです。

横から見たらこんな感じの出方です。
指一本なら全然邪魔になりませんよ。

2本で私はギリギリです。

これでリールが破損しない限り緩んだりしませんよ。
けど安いリールなら買えてしまう値段・・・。
けど安心の方が大切ですよね?

ロッドクランプと検索掛けたらロッドホルダーが結構出てくるのですが別物です。
セット内容ですが

これだけです。
これだけで4000円近くしましたよ。

取り付け場所は電動リールの裏です。
この穴の部分ですね。

取り付け説明書はないのですがワッシャーは多分ここであっているはずです。

でこんな感じです。
あとは均等に締めこんで行きます。

こんな感じの仕上がりです。

横から見たらこんな感じの出方です。
指一本なら全然邪魔になりませんよ。

2本で私はギリギリです。

これでリールが破損しない限り緩んだりしませんよ。
けど安いリールなら買えてしまう値段・・・。
けど安心の方が大切ですよね?
2015年02月25日
ジギングは雨の中
数少ない日中の無風の日でしたので雨の中でも行ってきました。
冬でも手堅く釣りたいので新しい釣法を思案中です。

結果的には釣れてるので良いのですが余り納得できる感じじゃないんですね。
私は電動ジギングで夢のブリ15キロを狙っているんですが・・・まあ夢に終わりました・・・。

アカハタは狙えば釣れるのですが大きいの釣りたいので移動を重ねたのですが上手くいきませんね。
結局このぐらい釣れました。

欲を言えばヒラマサが食べたいですね。
冬でも手堅く釣りたいので新しい釣法を思案中です。

結果的には釣れてるので良いのですが余り納得できる感じじゃないんですね。
私は電動ジギングで夢のブリ15キロを狙っているんですが・・・まあ夢に終わりました・・・。

アカハタは狙えば釣れるのですが大きいの釣りたいので移動を重ねたのですが上手くいきませんね。
結局このぐらい釣れました。

欲を言えばヒラマサが食べたいですね。
2015年02月23日
シーボーグ300Jのロッド思案
今私のブログで検索率の高いキーワードはシーボーグ300Jなんですよね。
電動ジギングで注目されているのでしょうか?
結構セットで見ているみたいです。
このリール・・・いえ電動リールには通常のジギングロッドのパイプシートは緩みやすいということがあります。
大体TCSと言われる物が付いているのですがこれが中々の曲者です。
T-DPSならばっりちなのですが理由としては平面か円かによる違いですね。
TCSは平面とナット部の円の組み合わせです。
そこには必然的に段差が生まれてしまうのです。
その組み合わせに電動リールがなぜよろしくないかというとナットが締めにくいのです。
最近の電動リールはロープロファイルで真ん中辺りにまでロッドを寄せているんですよね。
おまけに前の方にも結構出ています。
なので思いっきり締められないのです。
電動リールではないリールだと普通に前の方なんてがら空きですから締めやすいのですが。
ナット部が長いと完全に締められるのですが中々良い感じのロッドってないんですよね。
TCSがなぜ良いかというと段差がないというだけなのですが綺麗に締めこめるのです。
なので私は少しシート部を改造してあります。

画像で分かるかと思いますがリールの乗るベース部をある程度円に削ってあります。
丁度画像の真ん中辺りの黒っぽい所になります。
7mm程度削っています。
なぜこの位削ったかというとシーボーグ300Jの固定部が2つに分かれているためこの程度削ったら安定するためです。
これだけ削っただけで安定感が全然違いますので試してほしいですね。
最初ロッドを買ってセット状態で感じを見るためにフルベントさせたらグラグラ状態で試行錯誤で辿り着いた答えでした。
もし本番の時に緩んで外れたとかになったら最悪ですからね。
小型化、ワンハンドの弊害なのでしょうか。
電動ジギングで注目されているのでしょうか?
結構セットで見ているみたいです。
このリール・・・いえ電動リールには通常のジギングロッドのパイプシートは緩みやすいということがあります。
大体TCSと言われる物が付いているのですがこれが中々の曲者です。
T-DPSならばっりちなのですが理由としては平面か円かによる違いですね。
TCSは平面とナット部の円の組み合わせです。
そこには必然的に段差が生まれてしまうのです。
その組み合わせに電動リールがなぜよろしくないかというとナットが締めにくいのです。
最近の電動リールはロープロファイルで真ん中辺りにまでロッドを寄せているんですよね。
おまけに前の方にも結構出ています。
なので思いっきり締められないのです。
電動リールではないリールだと普通に前の方なんてがら空きですから締めやすいのですが。
ナット部が長いと完全に締められるのですが中々良い感じのロッドってないんですよね。
TCSがなぜ良いかというと段差がないというだけなのですが綺麗に締めこめるのです。
なので私は少しシート部を改造してあります。

画像で分かるかと思いますがリールの乗るベース部をある程度円に削ってあります。
丁度画像の真ん中辺りの黒っぽい所になります。
7mm程度削っています。
なぜこの位削ったかというとシーボーグ300Jの固定部が2つに分かれているためこの程度削ったら安定するためです。
これだけ削っただけで安定感が全然違いますので試してほしいですね。
最初ロッドを買ってセット状態で感じを見るためにフルベントさせたらグラグラ状態で試行錯誤で辿り着いた答えでした。
もし本番の時に緩んで外れたとかになったら最悪ですからね。
小型化、ワンハンドの弊害なのでしょうか。